公開日:2016/07/10  最終更新日:2016/07/30

GR-KURUMIの生電波時計

制作:2016年7月〜 

1

aitendo電波時計モジュール(GE11-670-JJY)と、adafruitの2色LEDマトリクスと、GR-KURUMIを使って、電波時計のタイムコードから不要なものを省いて、BCD表示する時計を作ってみました。ケースは、100円ショップで買ったパウダーケース。バグがなければ、閏秒が表示できる時計ということです。電源は、3.3V~5.0Vで動作します。都区内、ノイズが多くて、電波時計の電波も届かないところも多いのが、少々、残念なところです。
ソースコードは、githubにて、公開しています。
https://github.com/digiponta/RADIO-CLOCK4GR-KURUMI

あと、追加の動画です。
https://youtu.be/FZLlzwEDlfE

views

1,048

comments

0

― 制作のきっかけ、理由

閏秒を見るためと、電波時計の電波が、ちゃんと受信できるところを探すために、作ってみました。

― こだわった点、苦労した点など

閏秒を表示すること

TBD

↑Top
ものづくりをもっと楽しく!もっと継続的に!
  • Makerなあなた
    Ttl dark footer01

    ※MakersHubの会員登録が必要です

  • ものづくり面白そう!と思った人
    Ttl dark footer02

    どんどんコメントして、
    ものづくりの楽しさを知ろう!

    ※Facebookのログインだけでコメントできます

GR-KURUMIの生電波時計

公開:2016/07/10 23:07:27

※通報内容によって、当社で不適切と判断されたものは掲載を削除するなどの対応を行います。必ずしも反映されるとは限りません。なお、通報内容への当社からの回答は行いませんのであらかじめご了承ください。

この投稿を通報しますか?